最近の業績の動向等をふまえ、平成19年5月11日の決算発表時に公表した業績予想を下記のとおり修正いたしますのでお知らせいたします。
記
1.平成20年3月期 中間期業績予想の修正(平成19年4月1日〜平成19年9月30日)
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売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
当期純利益 |
| 前回予想(A) |
19,500 |
1,170 |
830 |
420 |
| 今回修正(B) |
21,582 |
1,516 |
1,163 |
464 |
| 増減額 (B−A) |
2,082 |
346 |
333 |
44 |
| 増減率 |
10.7% |
29.6% |
40.1% |
10.5% |
| 前年同期実績 |
15,868 |
1,000 |
791 |
316 |
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売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
当期純利益 |
| 前回予想(A) |
15,000 |
1,050 |
750 |
400 |
| 今回修正(B) |
17,512 |
1,728 |
1,444 |
823 |
| 増減額 (B−A) |
2,512 |
678 |
694 |
423 |
| 増減率 |
16.7% |
64.6% |
92.5% |
105.8% |
| 前年同期実績 |
12,955 |
1,112 |
913 |
605 |
2.修正理由
(1)連結業績
今回、連結中間期業績予想を修正した主な要因は、以下で説明いたします個別中間期業績予想の修正によるものです。なお、連結業績予想の増減額が個別業績予想の増減額を下回るのは、売上については、業績予想策定時において連結対象子会社であった株式会社ビルバンク・ジャパンが期中に連結を外れたこと、売買を行う子会社において下期へ売却がずれ込む物件が一部あること、利益面については、住居系PM事業における先行的な投資(販売管理費の増加を伴う)を行ったこと等が主な要因です。
(2) 個別業績
今回、個別中間期業績予想を修正した主な要因は、自社開発物件の売却価格が当初の想定を上回ったこと及び開発以外の各事業においても、順調に売上を拡大させたことから、前回公表した数値を上回る見込みとなりました。
3.通期業績の見通し
なお、平成20年3月期の通期業績予想については、現在、公表している数値から変更はありません。
(注)
業績予想につきましては、現時点の入手可能な情報による判断および仮定に基づいて算定しておりますが、予想に内在する不確定要因や、今後の事業運営における状況の変化等により、実際の売上高および利益は上記に記載した予想数値と大きく異なる場合があります事をご了解ください。
以上
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