不動産のサブリースならコマーシャル・アールイー(CRE)
ジャスダックに上場しているコマーシャル・アールイー(CRE)は、サブリース契約を積極的に推し進め、たとえ空き室、空き倉庫、空き店舗になったとしても、賃料の保証をいたします。このことで、多くの不動産のオーナー様に喜んでいただき、「サブリースならコマーシャル・アールイー」と言っていただけるまでになりました。
CREのサブリースシステム
CREでは、不動産の形態別に異なるサブリース活動を行なっています。
- ベストリースシステム: 土地をお持ちの方向けの新規事業化後のサブリース
- ベターリースシステム: 既存の倉庫や店舗をリフォーム後のサブリース
- ジャストリースシステム: 現状のままでテナント様を見つけるサブリース
それぞれのサブリースのシステムについては、こちらの「用語解説辞典:サブリース」というページで簡単な解説をしています。
不動産投資にサブリースを活用
不動産投資に伴う「空きリスク」。倉庫、店舗、ビルなどににテナントが入らなければ、次のテナントが入るまで賃料を得ることができません。貸倉庫業で25年以上の実績があるCREでは、多くの企業とネットワークを持っています。その強力なネットワークを背景に、テナントをご紹介することができるため、不動産のオーナー様にサブリース契約をご提案できるのです。皆さんの不動産リスクを回避するために、CREをご活用いただけましたら幸いです。
サブリースに関するご提案は、サブリース事業部がさせていただきます。サブリース事業部が行なっているサブリースに関連したサービス内容をご覧いただき、フリーダイヤル等よりご要望をご連絡いただければと思います。
私たちCREは、常に新たなビジネスに積極的です。皆様のメリットを最大化することを念頭に、サービスの提供をさせていただきます。
