こんなにある土地有効活用のアイデア
ジャスダックに上場しているコマーシャル・アールイー(CRE)では、貸店舗や貸倉庫などのご紹介活動が25年以上になりました。管理している施設は、国内最多級の約730棟。これらの実績をベースに、土地の有効活用を多角的にご提案できるようになりました。
- 土地有効活用1: 倉庫にして活用する
- 土地有効活用2: 駐車場やコンテナボックスとして活用する
- 土地有効活用3: 自社物流施設のオフバランス化を行なって活用する
- 土地有効活用4: 自宅を賃貸併用住宅に建て替えて活用する
- 土地有効活用5: ビルの一部の管理を他社に任せて活用する
更地に新たな施設を建設して土地の有効活用をする場合、すでに建ててある施設の一部を改修して新たな収益を生み出す場合など、さまざまな活用方法をご提案できるのが、CREの強みです。
土地有効活用1:倉庫にして活用する
立地条件、土地の面積、交通量などを考慮して、倉庫を新たに建設して土地を有効する場合があります。すでに建っている倉庫のサブリース契約をCREと行ない、安定した賃料を獲得する場合もあります。土地の有効活用を長年手がけているCREだからこそ、さまざまな倉庫の活用方法をご提案できるのです。
土地有効活用2:駐車場やコンテナボックスとして活用する
狭い土地を有効活用したい。このようなニーズにお答えして、CREでは駐車場やコンテナボックスのご提案をすることができます。施設の提案・建設だけではなく、運営・管理も行なうことができるのがCREの特徴です。
土地有効活用3:自社物流施設のオフバランス化を行なって活用する
企業が所有している不動産を一旦CREに売却し、そのままその企業が賃借人として賃料をCREに支払うことで、会計上リスクのある資産を切り離すことが可能になります。
土地有効活用4:自宅を賃貸併用住宅に建て替えて活用する
自宅を、アパートとの併用住宅に建て替えることで、新たな収入を見込むことができます。自宅が建つ限られた土地ですが、不動産の専門家が、収益を最大化する方法についてご提案いたします。ぜひ、この機会にご相談ください。
土地有効活用5:ビルの一部の管理を他社に任せて活用する
テナントの入居率が高くないビルのオーナーであれば、ビルの一部を不動産の専門会社に任せるというのも一つの方法です。SOHO向けのレンタルオフィスにしたり、トランクルームにしたりと、新たな形態で新たな収益を生み出す仕組みを作り出すことができるのです。
土地の有効活用のアドバイスは、サブリース事業部が窓口になります。こちらのページで、「土地の有効活用について」と書き、今すぐにご相談ください。なお、本ページに掲載しているフリーダイヤルよりご相談いただくこともできます。
私たちCREは、常に新たなビジネスに積極的です。皆様のメリットを最大化することを念頭に、サービスの提供をさせていただきます。
