物流不動産に投資したい投資ファンドの方へ
ジャスダックに上場しているコマーシャル・アールイー(CRE)は、物流不動産ファンドのリーディングカンパニーをめざしています。倉庫業に長い実績のあるCREは、投資家からの資金を得て、倉庫などの物流施設の取得を拡大しています。
ポートフォリオの改善と物流不動産投資
投資リスクを回避するために、物流施設をファンドに組み入れるメリットはさまざまです。「物流不動産をファンドに組み込む主なメリット」については、こちらで解説しています。
取得した物流不動産のテナントへの紹介
投資ファンド事業において、すでに物流不動産を取得している企業の方の中には、十分にテナントが入らず、困っていらっしゃる方がいると思います。倉庫業などの長い実績のあるCREでは、数多くの荷主様とネットワークを持っています。投資ファンド事業の活性化のために、CREがお役に立ちます。物流不動産ファンドに関連することでしたら、何でもご相談ください。
物流施設の開発について
投資ファンド事業の一環で、物流施設の開発を行ないたい企業の方は、一度ご相談ください。物流施設の設計・施工、さらにテナントのリーシング活動、物流施設の管理まで、包括的に対応できる数少ない会社として、皆様のお役に立ちたいと思っています。物流施設の開発は、当社のインベストメント事業部が担当しています。また、同部署では、物流施設の売買も手がけています。投資ファンドで取得した物流施設のリセールについてもご相談ください。
物流施設の評価について
CREでは、これまでの物流施設でのサブリースで培ってきたノウハウを活かし、独自の観点からとらえたマーケットレポートの作成を行なっています。物流施設は隣接するものであっても、配置・仕様によって賃料やテナントの対象が全く変わってきます。CREでは、物流という視点から、その立地・建物スペースを評価していきます。
物流施設の開発は、当社のインベストメント事業部が担当しています。また、同部署では、物流施設の売買も手がけています。投資ファンドで取得した物流施設のリセールについてもご相談ください。インベストメント事業部へのご連絡については、こちらでご確認ください。
